画像出典:twitter

『わかりにくい道路標識・案内標識12選』ややこしすぎると話題に!

今回は、わかりにくい道路標識・案内標識をまとめてみました!

とてもややこしすぎるこれらの標識の意味。

あなたはすべてわかりますか?

1.めちゃくちゃわかりにくい・・・

2.まるで家紋・・・

3.瞬時に解読できるか自信がない・・・

4.逆転式一方通行

これは全国的にも珍しい逆転式一方通行となっていて

自動車などの侵攻方向が午前と午後で逆転します。

しかも平日は12時から13時が歩行者天国となる規制が敷かれています。

スポンサードリンク

5.ロータリー

ロータリーを示している青看(道路標識)です。

ロータリーの円をぐるぐると走行していたら迷ってしまいそうです。

表示器のどのルートがどこに通じているのかが表示してありますが、

自分の位置がわからなくなったら意味ないですね。

6.故障中

7.Uターン専用レーン

右折専用レーンと思って進んでいるとUターンの指示が・・・

日本ではかなり珍しいUターン専用レーンです。

8.表示がない・・・

現在は交換されてちゃんと方向が書き込まれているそうです。

スポンサードリンク

9.自転車専用道路

タンデム車?

タンデム車とはタンデム自転車

つまり一般的には2人乗り自転車のことで

2人以上でペダルをこげるタイプの自転車です。

日本の道路交通法

(道交法第63条の3、および道路交通法施行規則第9条の2)では

「幼児用を除き、乗車装置が1つだけのものを普通自転車とする」

と定められており、タンデム車は普通自転車扱いではありません。

10.偶数月・奇数月で変わる

11.どの方向も通行不可能

12.ついにカーナビ否定

スポンサードリンク

ネットの反応

・ナビはどう説明するんだろうね?

・紛らわしすぎる・・・事故や違反になってしまうのは、少なくとも道路標識の所為もある。

・ここは一方通行にしないと危ないから一方通行にしろっていう意見も聞きつつ、一日中一方通行だと不便だから半日は逆方向の一方通行にしろっていう意見も全部聞いてるから、ややこしいことになって事故も増える。

いかがでしたか?

一見して何が書いてあるのか分からない標識だと困りますね。

わかりづらい標識は交通を不便にするだけでなく、

事故も引き起こしてしまう可能性もあります。

車で走っている時にパッと見ただけで理解することができる

分かりやすい標識に改善してもらいたいですね!

出典元:twitter

(Twitterの埋め込み機能を使って掲載しております。)

※当サイトは無断転載を禁止させていただいております。

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です