マックマニアが教える!「マクドナルド」で使える裏技まとめ

マクドナルドに一部の人にしか知られていない

隠しメニューがある事をご存知ですか?

マクドナルド

マクドナルドは、アメリカ合衆国に本社を置く世界最大のファストフードチェーンストア。

その登録商標である。

世界的に展開するファーストフードチェーンであり、日本における店舗および運営会社は日本マクドナルドである。

出典元:マクドナルド – Wikipedia

 

一般的なメニューには載ってないうえに、

店舗ごとによってどこまで通用するか不明ですが、

注文可能な隠しメニューが存在するんです!

さっそくこの裏技を見ていきましょう!

1. 水・ケチャップ・マスタード・マヨネーズ・塩などは無料

水と氷は無料でもらえます。

しかし、水のLサイズは頼めない。

No Thank You Mcdonald’s. I’ll pass.

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2.ポテトの塩抜きとケチャップオーダーが可能

揚げたての熱々のポテトを食いたい時は、塩抜きで、って注文すると良い。

McDonald’s French Fries.

沖縄でポテトを買うと必ずケチャップが付いてくるという。

3.ポテトの注文で「塩抜き」または「塩多め」で注文できる

4.ジュースの氷抜きオーダーが出来る

McDonald’s Nesting Cups?

氷り抜きにしても量は増えない。ジュース量は機械による自動判定。

5.ピクルス多めオーダーが可能

My McDonald’s burger almost looks like the advertisement.

「ピクルス多めで」というと、3,4枚はいれてくれる。

店舗によってはやってくれる。

6.ナゲットソースは店舗によって増量可能

McDonald’s McNugget dipping sauces fit perfectly in my car’s center console

7.シェイクMよりS2つの方が量が多い

Sサイズを2つ買ったほうが80gも得をする事となる。

8.マックグリドルを頼むとき肉とホットケーキに分けてくれる

9.ソーセージエッグマフィンの卵は嫌なら抜いてもらえる

ただのソーセージマフィンになる(笑)

10.てりやきマックバーガーでタレ抜きができる

てりやきソース抜きマヨネーズバーガーになります。

11.ダブルチーズをチーズ抜きでダブルバーガーにできる

12. 肉以外全部抜きができる

「ハンバーガーのプレーンください」というと、バンズ(パン)と肉だけのハンバーガーが出てきます。

13.自転車でもドライブスルーが使える

(馬車でも)安全運転で。

思ったより色々なことが出来るのに驚きです!!

気になるメニューはありましたか?

みなさんも一度試してみてください!

他にも気になる吉野家の裏メニュー完全版もあります!!

 

吉野家の「裏メニュー」完全版

・ つゆだく

牛丼の汁をやや多めに入れてもらうことができる。

・ つゆだくだく

牛丼の汁をかなり多めに入れてもらうことができる。

・ つゆぬき

牛丼に汁を入れない注文方法。

純粋に肉とたまねぎの味を堪能したいときや、カロリーが心配なときに丁度いい。

・ 汁だけ(しろつゆ)

ご飯に汁だけをかけた牛丼。

具がないので、汁だけをぶっかけたジャンクなB級グルメとなる。

過去のケースとして「ご飯だけの料金ですんだ」という事もあったらしいが、

基本的に並盛りの価格がかかると思おう。

・ 頭の大盛り

牛丼の肉を多めにし、ご飯は少なめにしたいときにこれを注文するといい。

・ 頭の特盛り

牛丼の肉をかなり多めにし、ご飯は少なめにしたいときにこれを注文するといい。

・ 肉下

まず最初に牛丼の肉を丼に盛り、その上にご飯を盛ってくれる。

つまり、いつもとは逆さまの順番で盛られた牛丼が出てくる。見た目的にもややインパクトが強い。

・ つめしろ

牛丼のご飯を冷たい状態で食べることができる。

常温で冷やすため、注文してから出されるまで4~6分ほど時間がかかる。

肉の温度はそのままなのでご安心を。

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・ とろだく

牛丼に脂身の多い肉を多めに入れてもらえる。

カロリーは高めになりそうだが、そのぶん濃厚な肉の脂身がジューシーに口の中でとろけ、

いつもとは違った『吉野家』の丼を体験できる。

・ お湯割り

味噌汁にお湯を多く入れ、味を薄くしてもらえる。量は増えるが、価格は同じ。しかし味が薄い。

・ 水割り(ぬるめ)

味噌汁に水を入れてぬるくしたもの。

量も増えているので味も薄くなっている。

かなりマニアックな注文方法らしく、『吉野家』店員も知らない人がほとんどだという。

・ 赤多め

牛丼の牛肉の赤身が多くなる。

必然的に脂身が減るため、下記の「とろぬき」とほぼ同じような状態で提供される。

しかし非常に手間がかかるうえ、この注文方法自体があまり知られていないので

「赤多め」と言って注文する人は少ない。

・ とろぬき

牛丼の牛肉からできるだけ脂身を減らした状態になる。

赤身が増えるので、上記の「赤多め」とほぼ同等のものとなる。

脂身が減るので健康に気を使っている人には最適。

・ ねぎだく

 

牛丼のタマネギの量を増やしてもらえる。

そのぶん牛肉が減ってしまうが、タマネギが好きという人にとっては

至福のヒトトキが楽しめる牛丼となる。

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・ ねぎぬき

牛丼のタマネギの量を減らしてもらえる。つまり牛肉づくしの牛丼になるが、

とある吉野家マニアの報告によると「必ずしもタマネギが減ったぶん牛肉が増えるとは限らない。」

とのこと。

・ ねぎだけ

牛丼から肉を抜いて「玉ねぎ」だけ盛ってもらう。

もうこれは「牛丼」ではなく「玉ねぎ丼」ですね。

・ 軽いの

ご飯を少なめにした牛丼。

具は完食するが、ご飯を残しがちな人に向いている。

プロの吉野家マニアは「軽いの大盛りで!!」と、高度なオーダーをすることもある。

こんなにも裏メニューがあるなんて驚きですね!

いかがでしたか?

店員が客のリクエストに自己判断で応えているケースもありますので、

無理にお願いするのだけはやめておきましょう。

勇気を出して一度聞いてみては?

出典元:youtube

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