世界一過酷で辛い仕事・・・それでも応募者が殺到する理由とは?

きつい仕事といえばあなたは何を思い浮かべますか?

テレビ関係、土木建築、警備、クリエイティブ関係・・・

など、世の中には忙しいと思われる仕事が色々あります。

ですが、世界一過酷な仕事はこんなものではありません。

それは、実は誰もが知ってる仕事です。

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これを見れば、みなさん最後には

心から感謝し、尊敬すると思います。

それでは早速ご紹介します。

その世界で一番過酷な仕事の募集方法は、

詳しい仕事内容は伝えず、

応募者全員にテレビ電話で

面接を行うというものでした。

ネットと新聞で人材募集

その仕事の詳しい内容は伝えず、

応募者全員に、テレビ電話で

面接が行われました。

仕事の内容は?

現場監督といっても何の??

役職内容が抽象的すぎてよくわかりませんが、面接は続きます。

そして、詳しい内容が面接官から説明されていきます。

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「ほぼ全ての時間、立って作業します。」

ほぼ立ち仕事・・・辛すぎます。

でも販売業の方などもそうですよね?

しかしそれだけでは世界一過酷ではありません。

まだまだ過酷な仕事条件が説明されます。

「週に135時間かそれ以上。」

・・・いやいやいやw

勤務時間長すぎでしょう。

睡眠時間は!?

この時点でブラック企業確定です。

しかし、まだまだ過酷さは増していきます・・・

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「事実上休みなし。」

休みがない!?

本当にそんな仕事が存在するのでしょうか?

さらに、そんな仕事にもスキルが求められます。

「医学・金融学・栄養学のスキルが必要。」

なるほど、エリートがなる職業なんですね・・・

でもそんな事はありません。

やりながら身につけて行くのです。

こんだけ働くのだから、さぞかし給料はいいはず!!

そう思いますよね?

「仕事の給料は0円。」

なんとこの過酷過ぎる仕事の給料は…

0円という驚愕の事実!!

無給で働いてもらいます。

どういうことでしょうか。誰も働く人いませんよ。。。

これにはもう面接を受けてる方も

笑うしかないです。

確かに馬鹿げてます・・・

一体こんな仕事をしてる人なんているでしょうか??

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「世界中に数十億人」

・・・えぇ!?

だ、誰ですか。。。

そんなにいるのであれば、

周りにいても不思議ではありません。

その職業は世界中で

応募が今も尚殺到しています。

「お母さん」

これを聞かされた応募者たちは誰もが納得しました。

このようにつらつらと仕事内容だけ聞かされても

誰もなりたくないと思うでしょう。

しかし、実際の母親達はこれをこなして

私達を生み、育ててくれていたのです。

誰に言われるでも無く、

自ら率先し、それをこなしてくれていました。

大人になってもそのような事は

あまり母親から聞かされはしないのではないでしょうか?

この世で一番過酷で辛い仕事。

それは・・・

この世で一番愛情が詰まった仕事ではないでしょうか。

動画をご覧ください

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いかがでしたか?

仕事にも色々とありますよね?

自分が何をやりたいのか?

自分がやりたい事が出来ている人ってどれだけ

いるのでしょうか?

最近は厳しい世の中となってきています。

自分を磨きながら生きていかなければいけない

世の中へとなってきています。

皆さんも頑張りましょう!

出典元:youtube

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