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『ローマ字が入ったナンバープレートの意味』

知らなかった!と話題に!

あなたはローマ字が入ったナンバープレートを見たことがありますか?

普通、自動車のナンバープレートには

地名や数字の他にひらがなが用いられています。

しかし、ひらがなの代わりにEやAなどの

アルファベットが用いられる車も存在しているのです。

ではなぜアルファベットが用いられているのかご存知ですか?

今回はそんな、アルファベット字が入ったナンバープレートの意味をご紹介します。

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そもそもなぜナンバープレートはつけられるようになったのでしょうか?

日本の自動車にナンバープレート装着が義務付けられたのは

1907年(明治40年)のこと。

当時、自動車を所有できたのはごく一部の富裕層だけでした。

公道においては自動車通行のための信号や交通標識などの設備はなく

交通安全といった意識も気薄だったことから自動車事故が多発するようになり、

ナンバープレート装着が義務付けられたのです。

さらに初期のナンバープレートは・・・

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