利き手で額に『Q』書くだけ!5秒であなたのある性格が分かる診断が当たりすぎてヤバいと話題に・・・まずは書いてみてください

世の中には、上手く嘘をつける人と、嘘をつくのが下手な人がいます。自分は一体どっちなのだろう、と気になったことはありませんか。

イギリスのハートフォードシャー大学教授のリチャード・ワイズマンさんは、「Qテスト」という問題に答えることで、5秒ほどで嘘が上手か下手か見抜くことができるといいます。

あなたはどっち?

まず、あなたの利き手の人差し指で自分の額にアルファベットの大文字「Q」を書いてみてください。

さぁ、書いてみましたか?

Qを書いた時に、最後のしっぽの部分は、右に行きましたか?左に行きましたか?どちらに流れたかが重要なので覚えておいてください。

テストは以上で終了です。5秒かからないかもしれませんね。

あなたは嘘が上手なのか、下手なのか。気になる結果は次のページで。

Qのしっぽが左に流れた人

自分から見て鏡文字の人、対面した人からは正しいQの文字の場合。

画像出典元:youtube

周りから見てわかりやすい文字を書いた人は、自分よりも相手を優先するタイプ。

人の目を気にする性格ですが、よく言えば社交的な人。

相手の気持ちも考えるので、嘘をつくのが上手な人が多いのだそうです。

スポンサードリンク

Qのしっぽが右に流れた人

自分から見て正しいQを書いた人、対面した人から見たら鏡文字になっている場合。

画像出典元:youtube

自分から見て読みやすい文字を書いた人は、自分が理解できることが重要で、内向的な性格の人が多いようです。

よく言えば他人に左右されず、自分を持っている人ということ。そのため、嘘をつくことは下手な人が多いのだそうです。

100%当たるテストではありませんが、ちょっとした傾向を知るには面白いかもしれませんね。

あなたは嘘をつくのが上手な人、それとも下手な人、どちらでしたか?

動画の説明はこちら

描き方に関するクイズもご覧ください!

【※結構間違えている人が多いのかも!?書き順問題3問】 数字の「8」を5人に1人が正しく書けない!?あなたはどう書いていますか?

数字の「8」を5人に1人が正しく書けない!?

あなたはどう書いていますか?

今回ご紹介するのは、書き順についての問題です。

普段何気なく書いている漢字や数字ですが、あなたのその書き順あってますか?

小学生の頃に習ったはずなのに、漢字や数字の書き順は意外と忘れてしまうものですよね。

また、子供の頃に教えてもらったことをそのまま覚えていて、

大人になってから実は書き順が違っていた、なんてことも多いのではないでしょうか。

ここで正しい書き順を覚えておきましょう!

スポンサードリンク

問題1:上の画像を見て下さい。

数字の「8」の書き順で、1~6のうちあなたが普段書いている書き順はどれですか?

一度紙などに書く事をおすすめします!

さて、あなたは「8」を正しく書ける自信がありますか?

答え

あなたは何番を選びましたか?

では、解説をしていきます。

数字の「8」の正しい書き方はズバリ『3番』です!

右上から左上→右下→左下→右上の順番に書くのが正しい「8」の書き方になります。

数字の「9」とスタートが同じと考えると分かりやすいかもですね。

スポンサードリンク

これが当たり前だと思っている人もいるかもしれませんが、

子供の頃に身についた書き順というのは大人になってから修正するのって意外と難しいんですよね。

意識して書けば良いのでしょうが、電話口でメモを取る時など

急いで書かなければいけないことが多いため中々修正するというと困難かもしれません。

それでは次の問題にまいりましょう!

問題2:「成」の書き順。あなたは正しく書けますか?

「成」の一画目、あなたはどれ?

①横棒(一)

②はらい(ノ)

③『か』っぽいところ

答え

一画目は②はらい(ノ)でした!

ちなみに二画目が横棒(一)で、三画目が『か』っぽいところとなります。

あっていましたか?

私は横棒から書いてしまいました・・・(/_;)

続いて次の問題にまいりましょう!

スポンサードリンク

問題3:「馬」の書き順。あなたは正しく書けますか?

「馬」の一画目、あなたはどれ?

①一番左の縦棒(|)

②一番上の横棒(一)

答え

一画目は①一番左の縦棒(|)でした!

なんとこの問題、半分の人は間違えているということ!

小学校のときに正しく教わっても、いつのまにか自分の書きやすい書き順に

変わっていってしまい、それが正しい書き順だと勘違いしている人も多いようです。

この機会にぜひ正しく覚えたいですね!

スポンサードリンク

ネットの反応

・小学校で習ったよ!

・僕の中学の時の塾の先生は「8」を逆の3書いて3を付け加えるという独特な書き方でした(笑)

・私は〇二つを上下に並べて「8」を描く。〇は左下から書き始め時計方向廻り。

いかがでしたか?

間違えて覚えていた方は是非この機会に正しく覚えてくださいね。

今回ご紹介した「8」や「成」「馬」に限らず、

「右」や「左」の書き方を間違えている人も多くいるそうです。

親になって子供に教える時には、正しい書き順で教えてあげて下さいね。

出典元:youtube/出典元:youtube

(youtubeの埋め込み機能を使って掲載しております。)

※当サイトは無断転載を禁止させていただいております。

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です