『幼い息子を連れた母親』が電車内でスマホに夢中になった結果・・・周囲が凍り付いた付いた!

あるツイッターユーザーさんが、

投稿したツイートが話題になっています。

電車を利用していた時のことなんですが、

幼い息子さんを連れたお母さんを近くで見かけました。

そのお母さんは、スマホに夢中だったのです。

ゲームなのか、チャットなのか、メールなのかは、分かりません。

その時、息子さんがお母さんに、発した質問がありました。

「次の駅、どこ?」と、お母さんに尋ねましたが、

お母さんは、無反応でした。

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スマホをいじくるばかりだったのです。

「おかあさ~ん」と息子さんが問いかけても、

お母さんはスマホに夢中なまま。

その時、お母さんと一緒に居た子供さんが、

発した一言に、電車の周囲にいた人々は凍り付きました。

その一言とは・・・

「ボク、iPhoneになりたかった」

息子の望みは、「お母さんのスマートフォンになりたい」。

大人から発せられた言葉であれば、皮肉を込めた表現。

しかし、子供の発言。母に向けられた正直すぎる本音でした。

「こういう親、正直かなりいる」

「こんなん子供に言わせたらあかんよ…」

「まだマシ。家族全員が違う機械をいじってた」

反響を呼んだ投稿には、多くの感想が寄せられています。

コミュニケーションは便利になる一方での出来事。

考えさせられる一コマでした。

世の中には想像以上に非常識な人間がいますね。

とても子を持つ大人の行動とは思えない、

馬鹿ってね、本当に馬鹿なんだよ

日本人は、よく「常識」という言葉を使いますが、

そんな常識ではどうやっても理解できないような行動を

当たり前のようにとってしまう人間がいるんです。

この投稿を見た人たちの反応

いかがでしたか?

電車の中では、スマホを操作している光景をよく見かけます。

それにしても、子供連れのお母さんなら、もう少し我が子に対して、

真剣に向き合って貰いたいものですね。大事な用件だったのかもしれませんが…

子供の成長は親と共にあります。お母さんも一緒に成長しましょう。

出典元:twitter

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