『警察犬としての最後は敬礼で見送られる姿に反響と涙の嵐』

犬と人の信頼の深さに感動!

のびにゃん
警察犬って賢いよね。
しずかにゃん
とても頭がいいわよね。
ワンちゃんなのに偉いわ。
じゃいにゃん
厳しい訓練をこなしているからな。
のびにゃんより賢いんじゃないの?
のびにゃん
・・・そんなことないもん、
・・・たぶん。

 

いかなる場合でも仲間との別れは辛いものです。

今回は警官とそのパートナーである警察犬の旅立ちのお話をご紹介します。

警察犬のジャーマンシェパードの『ハンター』

彼は警察犬として2007年からこれまで約10年間にわたって

数多くの現場で活躍してきました。

警察でも愛された犬であり、良きパートナーとして相棒のダレスタ巡査と

コンビを組み、事件解決に率先して挑んできました。

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しかし、残念なことに体調が悪くなったハンターを検査した結果、

末期の肝臓がんであると診断されました。

苦しい闘病生活の末、獣医師から安楽死を勧められ、

死を迎えることとなりました・・・

10年もの長きにわたり警察犬として任務を遂行していったハンター。

たくさんの事件の解決、これまでかかわった警察官や、

一般の人にもその悲しみが広がりました。

ハンターの最後の日の写真がFacebookに投稿されると、

海外では大きな反響を呼びました。

続きをご覧ください!

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