ある男性の一言で彼らは窮地に・・・

トイレ清掃員をバカにした大学生の結末とは!?

のびにゃん
将来どんな仕事に就こうかなぁ。
しずかにゃん
私はピアノの先生とか憧れるわぁ。
のびにゃん
僕はパイロットとかいいなぁ~。
できすぎにゃん
どんな仕事でも仕事があるだけで感謝しないといけないよ。
こんなエピソードがあるから読んでみて!
のびにゃん
はーい
しずかにゃん
はーい

世の中に様々な職業が存在しています。

中には、多くの人がやりたがらないようなキツい仕事も存在しますよね。

『トイレの清掃員』もそのうちの一つかもしれません。

そんなトイレ清掃の仕事をする女性が、

ネット上に投稿したあるエピソードが注目を集めています。

私は、トイレの清掃員をしています。

ビル清掃の会社でパートとして働き、日々、トイレの清掃やビルの共用部の清掃を行っています。

とはいえ、この作業が好きだからやっているなんてカッコいい事は言いませんし、言えません。

ただ、一つだけ言える事は

「仕事があるだけで、仕事を与えられているだけで感謝している」という事。

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元々、私は正社員として働いていたのですが、6年前に急にリストラをされてしまいました。

当時、上司に言われた解雇理由は今でも忘れません。

「”女性だから”今後の事を考えて優先的に切って行いく事にした」

こんな無責任で酷い一言だけでした…。

そんな経験を経てきた私にとって、

どんな仕事でも差別されずに必要とされる仕事は有り難く、とてもやりがいのあることです。

私は、来年で55歳を迎えますが、日々、利用者が快く使用できるよう心がけて清掃しています。

普段、利用者にとっては”空気”の様な存在である私たちは、

特別気にもしませんが気にもされていません。

それぐらいが丁度いいのです。

しかし、ちょうど1年程前にとても嫌な経験をしたのです・・・

続きをご覧ください!

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